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日常と婚活と、ちょっとした幸せと。

婚活開始から1年2ヶ月、彼氏ができました。"腐らない"をモットーにこれからも人間を磨いていきたいと思います。

心の持ち方



結婚する人生



結婚しない人生


か。


私の、選択に対する心の持ち方についての話です。

丸の内さんじゃなくSEさんを選ぶ場合は、結婚しない人生を選ぶと同義だと思うこと!

極端かもしれないけどその位に思っておかないと、やっぱり結婚…ってぐちぐち悩んだり、何かあった時に逆恨みしそうだからね(笑)

そんなメンタルの私は私らしくないし、魅力的じゃない。


宇宙目線でいくぞ。





丸の内さんとの現状



順調に娘を交えて会っています。


でも、進展してるかと言えばそうではない気がする。


むしろ大人同士の心の距離は一定を保っているというか。

私がそうしちゃってるんだけど。


丸の内さんは、二人で会うとき手を繋ぎたそうにします。

でも私はというと、なんか違う、と思ってしまう。

この感情、何かに似てると思い考えてみたら、建築さんにも同じ様な気持ち抱えてた。

こちらからLINEするの控えてたんだけど、それってなんでか。期待させたくなかったから。


この、期待させたくない、応えられないから、というのが最近丸の内さんにあります。


早く決めなきゃな。



そういえば最近、娘から、ママSEさんとも会ってるけどぶっちゃけどっちが好きなの?と聞かれました。

単刀直入。


心の内を素直に、正直に告白しました。

要は、頭では丸の内さんだと思ってるけど心ではSEさんに惹かれてると。


娘は、私が答える前までは早く決めないと!と言っていましたが話したあとは、

あぁ〜、なんか、時間かけた方がいいかもね。私にできることは、二人と会うことを重ねてみることだね。

この先ママは私と過ごす時間よりも相手と過ごす時間の方が長くなるんだから、私のことは気にするな、ママが幸せな方を選びなよ。


と言ってくれました。

まぁ、娘の幸せが私の幸せなんでね。変な男は選ばないさ。


丸の内さん、いい人なんだよな。

私には勿体無いくらい。結婚相手に望んでたもの、全部くれる。


SEさんと離れて丸の内さんとちゃんと向き合ったら、結婚の幸せが見えてくるのかな。というか、見せてくれるんだろうな。


まだ手は繋げないけど、気持ちをはぐらかすことはやめよう。





私の好きなもの



私の“好き”



青空

鳥の囀り

変わらない世界

変わる人

周りの笑顔

頑張っている娘の顔

娘の笑顔

人が成長した時の生き生きした表情

よしっ!ってやる気出してる時の顔

苦手だと思ってた人と心が通じ合った時

福山雅治の曲を聴いてる時(爆)

何かに夢中になってる時

心に染み入る小説を読んだ時

人の格好悪い一面を見た時

切なくなる位の思い遣りに気づいた時

そんな人に寄り添ってる時

穏やかに流れる時間

あたたかな木漏れ日

舞い降りてくる桜の花びら

欅の生い茂る葉が風に揺れて重なり合う音

生の喜びを体全体で表現している向日葵

広い夜空

宝石みたいに輝く月

子供の笑顔を誘う雪

何かが起きそうなワクワク感



なんとなく書いてみた!





名も無き近所の公園。

 

 

「好きだよ」


f:id:cjxa:20170307193602j:plain えっ??

 


二人で飲んでたらSEさんが急に切り出してきました。

「益若といると癒される。素でいられる。癒し系ってあるじゃん、あれだよね。あ、でも普通の癒し系じゃなくて。普通じゃない癒し系。」

 

 

ーーーちょっとわかんないんだけどまず、普通の癒し系って何?

 

 

「ほら、芸能人で言うと例えば〜・・・」

 

 

ーーー(疎いから出てこないんだな)・・・安めぐみとか癒し系って言われてるよね。

 

 

「あ、そうそう。THE・癒し系ね。益若はそういうのじゃない。近所の公園」

 

 

ーーーはい?(笑)

 

 

「お洒落な人たちがいるような、みんなが良いって言う公園は、普通の公園。THE・公園。

そういう公園は確かに癒されるけど、行くのにちょっと準備が必要でしょ。だから、たまにでいい。益若は近所の公園。気軽に行ける」

 

 

ーーーなんとなくわかった。

安めぐみは都心にある洗練された公園で、私は名も無き公園なわけだ。

 

 

「んーまぁ、そんな感じだね。でも本当に落ち着くのは近所の公園。頻繁に行きたくなるし、自分にしかわからない良さがあるよね」

 

 

 

 

↓↓↓ここで、益若がちょっと前に書き留めておいたメモをご覧ください↓↓↓

 

SEさんと丸の内さん、私の何が良くて付き合ってくれてるのか正直わからないけど、自分では気付いてない何かを良いと思って付き合ってくれてるんだろうな。自信持っていこう。

 

 

こんなメモを残すくらい、愛とか自分自身とか色々とわからなくなって自信を失くしていた益若。

 

 

そんな矢先に急にこんな事を語られたので照れてしまい、それ褒めてる?なんて茶化してしまいましたけど、かなーり嬉しかったです。

 

SEさんてなんにも考えてないよなー(笑)って思ってたけど、そんな風に思っててくれたんだな、

私のこれまでやってきた、頑張ってきた事は全部間違いではなかったんだな、

ちゃんと積み上げてたものがあったのかな、

 

と。

 

 

 

 

んーーーー。。。

 

 

結婚するならSEさんがいい、という気持ちが出てきました。

でも、SEさんは結婚とか考えてないだろうな。

丸の内さんを終わらせてSEさんを選ぶ時は、色んな覚悟が必要だわ。

 

私が輝くのはどっちだ。

私が幸せにできるのはどっちだ。

 

 

 

マーブルによる方向転換



最近、どういう風の吹きまわしか積極的に動き回っています。

婚活ではなくて、自分の人生、これからどんな風に命を使っていきたいのか知りたくて。


そんな人間活動の中でご縁があって、かなり個性的な方と知り合いました。


24歳で大学院生。

彼は幼い頃から本当に沢山の経験をして、本人はおくびにも出さないけど多分、沢山の傷を負いながら生きていて。


自分だって辛いはずなのに、いつでも他人を思いやってる。

ちょっと恐がりなところもあるけど本当に優しくて、驚くほど心がきれい。


そんな彼と接するうちに、幼い頃のある出来事が蘇りました。


うちの母はガーデニングが趣味で、実家の庭には結構大きめの木や色とりどりの花が植えられていました。ある日チューリップの球根をうめて、花が咲くのをずっとずっと心待ちにしていました。

そのチューリップたちはすくすくと育ち、やがて蕾になりました。

咲くぞ咲くぞ、と花弁が広がるのを楽しみにしていましたが、ようやく咲いたのは運悪く嵐の日でした。


『おがぁざぁぁぁぁん!!!!チューリップが死んじゃうよ!!!!ぎゃぁぁぁあぁぁぁぁ!!!!!』


強風の盾になるように腕を精一杯伸ばしてチューリップたちを守る幼い益若。


頼みの綱である母はそんな益若に

『雨戸しめるから早く入りなさい』

と家の中から手招きするのみ。

絶対にここから動くもんかと決めていましたが、父親の力には敵わず、引きずられるようにして家の中に強制送還されました。


結局、チューリップは茎が斜めに倒れたくらいで花は奇跡的に咲いたままだったんですが、何もしてやれなかった自分の不甲斐なさは非常に後味が悪く、しばらくの間不意に思い出しては落ち込んでいました。


さすがに高校生くらいにもなるとそんなに思い出すことはなく、たまに過ぎってもチクっとした痛みと共に、あーそんな事もあったなぁ、私かわいいとこあったな、なんてクスリと笑えるようになり、

大人になってからはもう思い出すこともなくなっていました。




この出来事を、なんで急に思い出したのか考えてみたんです。



多分、当時チューリップに抱いた気持ちが、彼に抱いている気持ちと似てるからだと。

愛でて、守りたい、支えたい、でも私じゃ力不足だろうなというチクっとした痛み、そして私に守られなくたって根性で咲いてる安心と寂しさ、こんな気持ちがマーブル模様になって、昔の自分へと誘ったんじゃないかと。(なんだこの表現)



で、私はこのマーブル模様、嫌いじゃない。どの色も柔らかくて、単色で見ると悲しいのもあるけど、全体で見ると優しく混ざりあってひとつの感情になってる。

うん、嫌いじゃないどころか、大事にしたいやつだ。私の根本に近いと感じるから。

忘れてたけど(笑)



それに気付いたら、今付き合ってる二人との関係が、すごく、なんだろう、、、希薄に感じるというか。。



大人になって色んな恋をして、相手に求めることを覚えて、相手から貰いたいから相手の気持ちを高めるために自分の気持ちをセーブして駆け引きみたいなことして、そんでこれが上手くいくからこれが正解だと思ってたけど、

いや、やり方としてはある意味正解なんだけど、私の根本にあって大事にしたいものが、守りたい・与えたいって気持ちなら、そういう引き算みたいなやり方はマッチしてないんじゃないかな。


計算はしてるけど、情熱がない。


だから丸の内さんのことも、頭ではこの人が正解ってわかってるけど心がついていってないんじゃないかな。



冒頭の彼に心が突き動かされた時、


あれ?何もないな。


って思っちゃったんだよね。2人に。



彼らが悪いとかじゃなくて、むしろ私が、彼らとの間に何も積み上げてない気がする。


そう感じるのは、今まで自分を見ないで、社会的に、金銭面・精神面で安心だからって理由で人と付き合ってきたからじゃないかな。あとは単に恋してウキウキルンルンしたいとかね。

わからないけど。


とにかく、マーブル模様の情熱を前にしたら、空っぽだったことに気がついた。


常日頃から、愛が大事だよねって思って生きてるけど、実のところ何もわかってなかったかもしれない。




そうさなー。




まずは、


付き合っていただいてる二人との向き合い方を、私の根本に合った形に変えてみようかな。



グラスの中の氷

 

 

 

SEさんとSEさんの友達と私の3人でバーでまったりしていた時のことです。飲んでいた山崎12年の水割りが半分程になったグラスをポーッと眺めていたら、ある屈辱的な出来事を思い出しました。

 

 

みなさんは、グラスの中の氷が溶けると水位はどうなるか知っていますか?

 

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①上がる

②変わらない

③下がる

 

 

伊坂幸太郎さんの『死神の浮力』という小説から仕入れた知識なのですが、この問題の答えは益若の大好きな伊坂さんがわかりやすく説明してくれています。

 

 

以下、『死神の浮力』より引用――

 

水が入ったグラスの中に氷を浮かべてみる。

そこには浮力が働いている。

物には水の中で浮かぶ力、水の押す力が上に作用する。

その浮力の強さは、重さではなく体積によって決まり、量の大きい物ほど強い。

氷が溶けたら水の量が増えてグラスから溢れる気がするがそうはならない。

浮力が消えて水位は変わらない。

氷は姿を消すけれど全体の量は変らない。

 

 

 

そーなの!?!?!?

 

 

益若は三十ウン年間ずっと、

①上がる

と思っていました。

なので、これを読んだ衝撃といったらなかったです。

私の今までの人生なんだったんだと。

だって、上がると勘違いしていたせいで私は一度も!いっちども!!!

 

 

映画館デートを楽しめたことがない。

 

 

は?

 

とお思いになられたことでしょう。

 

益若は映画がめちゃ好きなんですが、基本はDVDをレンタルして家で鑑賞してます。でも、絵が綺麗とか、気になるから早く観たいとか、アクションシーンが派手だとか、スケールの大きい映画は是非映画館で観たいと思う人です。

 

で、映画館といえばデートじゃないですか。当然、彼氏や好きな人と行きますよね。観終わったあとに感想言い合うのも楽しみのひとつですし。

 

 

そんでね?

 

なんで楽しめないかってね?

 

映画館行くとお相手が、飲み物買ってくるわ、って席立って、ドリンク持って戻ってくるんですけど、なぜかどの方も、ふたつ持ってるんですよ。

で、こう言いますよね?

 

「なんか飲みたいかと思って買ってきたよ(^ ^)」

 

 

有難いです。大変、有難いんですけど、映画館のドリンクって割となみなみ注がれてる上に、氷の量、すっごいですよね??3分の2くらい氷じゃねぇか?って位、ガッシャガシャいいますよね?

 

もうお気付きになられたかと思いますが、

 

氷が溶けるとその分水位があがる、と勘違いしていた益若は、

 

 

 

早く飲まなきゃ溢れちゃう!!!!!

 

 

 

と思い、映画本編がスタートする前から3分の2を一気飲みするわけです。

 

 

するとどうなるか。

 

 

ストーリーの終盤あたりで必ず、トイレに行きたくなります。

 

中盤あたりからもよおして、終盤では膀胱破裂寸前。もう、内容にまったく集中できませんよね。

トイストーリー3のラスト、観れませんでしたからね。トイレから大急ぎで戻ったのに、エンドロールでしたから。

 

 

そんなわけで、デートで映画館を楽しめたことがないんです。

 

 

だがしかし!!!!!

 

伊坂さんが水位は変わらないと教えてくださった!!!

お陰で、君の名はを最後まで楽しめた!!

 

 

嬉しくなった益若は、去年の9月、駐在先から一次帰国していた仲のいい同僚に、氷が溶けても水位は変わらないという素晴らしい事実と君の名はを最後まで観れた喜びを意気揚々と話しました。

 

するとその同僚は言いました。

 

 

「お前、すっげぇバカだね?」

 

 

は???

 

みたいな。

同僚は続けました。

 

「それ、小学校の理科で習うやつだから」

 

 

「・・・。」

 

 

いや、絶対知らない人多いって。

現に私が知らなかったし。

気を取り直した益若は、その後10人に聞いてみました。

 

結果、7人が当たり前風に、水位は変わらない、と答えてました。

 

 

 

 

 

 

『お前、すっげぇバカだね?』

 

山崎12年の水割りを傾けながら、同僚の言葉に落ち込みました。

山崎に溶け込んで姿を消した氷のようになりたかったのかもしれません。

あるいは、毒を食わらば皿までといった心境でしょうか。どうせなら恥をかききろうとでも思ったのか、益若の口はまるで何かに操られるように自然に動いていました。

SEさんとSEさんの友達にも、冒頭で挙げた問題を出してみたんです。クイズ風に。

 

まずSEさんの友達が答えました。

 

「んー。

 

 

・・・

 

 

・・・あがる!」(一ツ橋卒)

 

 

水位ではなく益若のテンションがブチあがったのは言うまでもありません。

しかしここは抑えて。

まだ答えていないSEさんに、あがるという答えが間違っている事を気どられてはならない…!!

 

少し間をおいて、SEさんが答えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あがるんじゃない?」(慶応卒)

 

 

 

爆。

 

 

 

二人とも、水位は変わらないという答えを聞いて、えーー!!と驚き、友達に至っては、嘘だぁ、と笑っていたのでなぜ変わらないのかを説明し、ついでに、こんなことをクイズにした経緯も話しました。

 

「…というわけで、11人中8人が知ってたんですよ。だからショックだったんですけど、お二人も上がると思ったことに救われました!!!ありがとう!!!!」

 

 

SEさんの友達は、

 

「なんか俺バカみたいじゃん!(笑)」

 

SEさんは、

 

「あははは、よかったね、安心だね」

 

と笑ってくれました。

 

 

 

お二人の事をより大好きになった夜でした。

 

 

 

 

渾身のLINEスタンプ

 
 
 
失恋ショコラティエというドラマで小悪魔ヒロインのサエコさんが言った言葉。
 
 
 

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「お菓子だって味がおいしいだけで十分なのに、それでも売るためには形や色をかわいくしたり、愛される努力が必要なんだなって思うし」
 
 
・・・Your Majesty!!
素晴らしいですね。
 
先日、新卒3年目のだいぶ可愛い女子がグループ会社の若きエースと結婚したというニュースがひそやかに、しかし水面下では熱風の如く社内を駆け巡りました。
なまじ生活圏にいた男性だっただけに我が社の妙齢女性たちは福山ましゃの結婚よりも打撃が大きかったようです。
多分、エースを射止めた新卒ちゃんはサエコさんみたいに若くて可愛いだけじゃなく頭も使って色々努力してたんだろうなー。
はぁー、他人事ですけど、幸せっていいですよね。
 
 
さてさて、SEさんの話。
 
突然ですがSEさんは世俗に疎い人です。
SEさんの友達が周囲にいた友人たちに私たちカップルを指して、
「ここはガチカップルだから!」
と言った時、SEさんはニコニコしていましたが後から小声で、
 
「ガチって何?」
 
と聞いてきたことがあるくらいです。
きゃりーぱみゅぱみゅも知りません。
 
 
そんなSEさんなので、ラインもたまに ^-^ ←こういう顔文字を使うくらいで基本的には文字だけです。
 
ある朝、通勤時のこと。前日の夜、寝ているだろうSEさんに送ったライン内容が不十分であることに気づき、多分まだ読んでないだろうから補足しとこうとトーク画面を開きました。すると、ちょうどその直後に夜に送ったメッセージが既読になりました。
 
SEさんは、既読にしたらすぐに返す人です。(返せない時は既読にしないそうです)
なので補足は返事がきたらでいいかと思い車窓から景色を眺めていました。
 
 
――5分経過――
 
スマホ画面を確認してみましたがまだレスがきてません。
 
――10分経過――
 
まだこない。小説でも読むか。
 
――20分経過――
 
小説の世界に入り始めてきた頃、ポケットでスマホが震えました。
 
 
 
いつも短文なのに長文でも打ってたのかな?なんて思いながら画面を見ると、
 
 
 
「SEがスタンプを送信しました」
 
 
 
ス、スタンプて!!!!
どうしたのSEくん!!!(もう口が半笑いの状態になっている)
 
なんだか開けるのがもったいない気がして、あれこれ想像を巡らせてみました。
 
 
どんなスタンプだろう・・・
 
てかスタンプの機能なんて知ってたんだ、ウケル
 
20分も時間が掛かったってことは、あれかな?ダウンロードしてたのかな?
 
えーーー、わざわざダウンロードしてスタンプ送ってくるとか、かわいい(笑)(笑)(笑)チャレンジ一年生(笑)
 
なんだろ、どんなスタンプだろ。
可愛い系かな?なんかスマートなやつかな?意外にきもカワイイ系?
 
 
ニヤニヤしながら想像してたら会社に着きそうになったので、もったいないなぁ、もっと楽しみたいなぁと惜しく思いつつ開いてみました。
 
そこにあったのは、
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
  ↓
 
 
 

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太陽。
 
 
太陽て。
いや確かに快晴だけどさ。
 
しかもこの太陽、デフォルトで入ってるやつやん。
選ぶのにどんだけ時間かかっとんねん。
 
 
…ということで。
 
気持ちとしては肩透かし感と愛おしさの二段構えで大笑いさせていただきました。
 
返信は、
 
うん、朝だね、おはよう
 
的な感じで返しておきました。