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日常と婚活と、ちょっとした幸せと。

アラサーシングルマザー、婚活して相談所とパーティーで2人彼氏ができるも決めかね、そもそも私って何?といい歳して自分探し的な人間活動を始め、その中で出会っためちゃくちゃ素直な大学院生を好きになり2人と別れました。その後、院生の彼から告白され年の差恋愛中。

益若について 〜男性に求めるもの①〜

はっけよ〜い!!!(なんのこっちゃ)



軽い自己分析に入りたいと思います。今回は男性に求めるもの編。

みなさんにもありますよね。結婚相手の条件。背が高い♫かっこいい♫優しい♫お金持ち♫

本音を数えあげたらキリがないのが乙女心ってものです。

益若の場合はどうなんだろう?

ちょっと振り返ってみようと思います。


益若の婚活心構え 〜初期〜


せっかく紹介していただくんだから、全員とお会いしよう♫あってみなきゃわからないしね♫


→お顔が本当に無理でない限りお会いさせていただいてました。

ファーストコンタクトは、「相手を気持ちよくさせる」をモットーに全力で臨み、よほど価値観が合わない限りは交際希望としてました。


なぜこんなにも基準がゆるかったか。

やっぱり、何回か会ってみないとわからないと思ったから。

でもね、実際お誘いいただいても、なぜか気が乗らないんです。



益若の婚活心構え 〜中期〜


益若は常に複数の方と交際中ステータスを維持していました。

もう、それがステータス、みたいな。人数多ければ安心、なんて、婚活者として見当違いも甚だしい人でした。必要とされてる、こんな私でも需要がある、と思いたかったのかと。恥ずかしいですね〜。

だから男性にはホステスよろしく笑顔と気遣いを欠かさないよう接してました。そりゃ、疲れるって話ですよね。会うのも億劫になります。


益若はどんどん疲弊していきます。


つづく