日常と婚活と、ちょっとした幸せと。

アラサーシングルマザー、婚活して相談所とパーティーで2人彼氏ができるも決めかね、そもそも私って何?本当に結婚したいの?といい歳して自分探し的な人間活動を始め、その中で出会っためちゃくちゃ素直な大学院生を好きになり2人と別れました。その後、院生の彼から告白され年の差恋愛中。

婚活鬱。



さてさて。

教員さんにフラれ、婚活鬱へ。



益若「もう結婚できないかもしれない、、、」


娘「え、困る」←娘は常々益若の老後を心配している


益若「うまく行く気がしない(´・_・`)」


娘「銀行員どうなったの」


益若「ユーのことが視界にはいってなかったんだよね。私はそれを寂しく思っちゃうからさ。ユーあっての私だし」


娘「ふーん(満更でもない様子)」


娘「婚活してもうどんくらいだっけ」


益若「い、いちねん…」


娘「長っ!」娘よ、オブラートに包みたまえ。


娘「教員は」


益若「フラれたさ」


娘「その人ってさー、あれでしょ…?いきなりホテル誘ってきた人でしょ…?(家なのに小声)」


益若「うん…」


娘「じゃあ別にいいじゃん。頑張ってーアハハ」



こんな感じで娘に適当に慰めてもらいましたが元気も気力も出ず。

久々に婚活オフな週末を過ごしました。気晴らしに娘とカラオケでも行きたかったけど、夏休み中の電気代と食費が益若家の家計を圧迫しよるので節約。家で映画みて、掃除したり散歩したりして過ごしました。


だがしかしこのままでいいわけがなく。婚活から少し距離を置くことも考えましたが、1年活動してきて得たものも沢山ありました。それに、やっぱり年齢を重ねると極端に出会いの門戸が狭くなるのはいろんな婚活ブロガーさんの記事を読んでいればわかりますし、自身でも身をもって感じています。



益若をどげんかせんといかん。



まだ疲労困憊ってわけじゃないし、生乾きなうちにやれることやっておかなきゃ、踏ん張り時の今、やっておかなきゃ後悔する。


気が進んでとまではいかないけど、月曜の朝出勤途中にホワイトキーのパーティー申し込んで、しばらく放置してしまっていたパートナーエージェントにログインしてみました。

紹介がきていたので、これも全てお見合いOKの返事を。



やれるだけやってみよ。



そんな気持ちでした。